我々が患者さんの立場だったらどう思うか
院長:好井 健一(Dr. Kenichi Yoshii)デンタルデザインクリエイター

医院設立当時から現在まで、延べ8,000人以上の患者さんの審美歯科治療に従事。一日の患者さんの人数を制限し、カウンセリングを重要視、一人ひとりにあったオーダーメイド診療を確立させている。その独自の診療体制から、口コミや紹介で各界著名人、有名人からも支持を得、芸能関係者、ミュージシャン、政界からは知る人ぞ知るお忍びの歯医者さんとして注目を集めている。(某雑誌掲載記事より抜粋)
◆メッセージ
「我々が患者さんだったらどう思うだろう?」 開院当時、当院のコンセプトはここから始まりました。98年の開院以来、そして10年目を迎えようとしている今現在でも、その診療コンセプトは今でも代わり続けることなく、当院の幹となっています。 歯科医療のめまぐるしい技術と設備の発展があり、私たちも常に最先端の技術・設備を導入し、患者さんのご要望にお応えしてきました。
しかしながら技術や設備の進歩がめざましい変化をとげる中、今現在も変わらないものがあることに改めて気づき実感しております。それは「患者さまとのコミュニケーション」です。コミュニケーションを通じて、常に安心と信頼が得られるよう、親身な治療に全力を尽くしてきました。常に患者さんの立場で考え、カウンセリングに十分な時間を取って、受ける側が納得のいく最善の治療を心がけております。その結果「AO1 DENTAL CLINICでないと…」と言ってくれる患者さんが足を運び続けてくれていることが何よりの励みになっております。
一般の歯科医院に対する不安や不満をうかがい、それを解決すべく診療システムを工夫し続けています。診療スタイルにおいては矯正歯科から審美歯科治療まで、全ての治療を1人のドクターが一貫して行います。今現在、当院の診療システムはマニュアルではまとめ上げることの出来ない、常にバージョンアップを繰り返している生き物のように変化をし、常によりよい診療システムが構築できていると自負しております。 これからも安心して治療を受けていただき「来てよかった」と感じていただけるような治療をスタッフ一同、誠心誠意診療させていただきます。
院長経歴
| 1993年 | 昭和大学歯学部 卒業 |
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| 1998年 | 青山一丁目歯科クリニック 開院 |
| 2008年 | AO1 DENTAL CLINIC 開院 |
| 所属学会 |
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| 趣味 | 映画鑑賞 サッカー観戦 |
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| 休日の過ごし方 | 休日が中々取れませんが、空いた時間は極力外に出かけます |
| 座右の銘 | 人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま) |
| 好きな食べ物 | お寿司 |






